組織の沿革

 

【沿革】

1892年(明治25年) 6月1日 秋田鉱山監督署設置(管轄区域:青森県、岩手県、秋田県、山形県)

1896年(明治29年) 8月

盛岡監督署設置(管轄区域に宮城県、福島県を追加)
1901年(明治34年) 4月 仙台鉱山監督署設置
1913年(大正 2年) 6月 仙台鉱務署に改称
1924年(大正13年)12月 仙台鉱山監督局設置
1944年(昭和19年) 6月 東北地方鉱山局に改称
1946年(昭和21年) 1月 東北地方商工局(鉱山部、石炭部)設置
1947年(昭和22年) 5月 仙台商工局に改称
1949年(昭和24年) 5月 仙台鉱山保安監督部設置
1985年(昭和60年)10月 関東東北鉱山保安監督部設置
2005年(平成17年)4月1日 関東東北産業保安監督部東北支部設置(原子力安全・保安院)
2012年(平成24年) 9月19日 関東東北産業保安監督部東北支部設置(商務流通保安グループ)

 

   鉱山保安法の歴史 
   ○
組織改編について (平成24年9月19日)
   ○
関東東北産業保安監督部東北支部の発足について(平成17年4月1日) 
   ○
迅速かつ的確な産業保安規制の遂行に向けて (平成17年4月1日)

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